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帝京大学大学院の教育研究上の目的
帝京大学大学院の教育研究上の目的

教育研究上の基本組織と目的

帝京大学大学院 学則 (抜粋)

第1章 総則

第1条
本大学院は、「努力をすべての基とし 偏見を排し 幅広い知識を身につけ 国際的視野に立って判断ができ 実学を通して想像力および人間味豊かな専門性ある人材の養成を目的とする」という建学の精神に則り、学部の基礎の上に、さらに次のことをそれぞれの目的とする。

  1. 本大学院博士課程は、研究者養成を主眼とし、専門分野について研究者として自立して研究活動を行い、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力及びその基礎となる豊かな学識を養うことを目的とする。
  2. 本大学院修士課程は、広い視野に立って精深な学識を授け、専攻分野における研究能力は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を養うことを目的とする。
  3. 本大学院専門職学位過程は、高度の専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した実践的能力を培うものとする。

第4条

本大学院に、医学研究科、文学研究科、薬学研究科、経済学研究科、法学研究科、理工学研究科、理工学研究科(通信教育課程)、医療技術学研究科、外国語研究科、保健学研究科、教職研究科及び公衆衛生学研究科を置く。

各研究科の教育目的

大学院の修学に関する情報

取得可能な学位

研究科 専攻 取得可能学位
医学研究科 医学専攻 博士(医学)
薬学研究科 薬学専攻 博士(薬学)
経済学研究科 経済学専攻 博士前期課程:修士(経済学)
博士後期課程:博士(経済学)
経営学専攻 博士前期課程:修士(経営学?経営情報学)
博士後期課程:博士(経営学?経営情報学)
地域経済政策学専攻 修士課程:修士(地域経済政策学)
法学研究科 法律学専攻 博士前期課程:修士(法律学)
博士後期課程:博士(法律学)
文学研究科 臨床心理学専攻 修士課程:修士(心理学)
心理学専攻 博士後期課程:博士(心理学)
日本文化専攻 博士前期課程:修士(文学)
博士後期課程:博士(文学)
日本史?文化財学専攻 博士前期課程:修士(文学)
博士後期課程:博士(文学)
外国語研究科 超域文化専攻 博士前期課程:修士(学術)
博士後期課程:博士(学術)
理工学研究科 総合理工学専攻 博士前期課程:修士(理工学)
博士後期課程:博士(工学?理学)
情報科学専攻?通信教育課程 修士課程:修士(工学)
医療技術学研究科 視能矯正学専攻 博士前期課程:修士(視能矯正学)
博士後期課程:博士(視能矯正学)
看護学専攻 博士前期課程:修士(看護学)
博士後期課程:博士(看護学)
診療放射線専攻 博士前期課程:修士(診療放射線学)
博士後期課程:博士(診療放射線学)
臨床検査学専攻 博士前期課程:修士(臨床検査学)
博士後期課程:博士(臨床検査学)
救急救護学専攻 修士課程:修士(救急救護学)
柔道整復学専攻 修士課程:修士(柔道整復学)
保健学研究科 診療放射線科学専攻 博士前期課程:修士(診療放射線科学)
博士後期課程:博士(診療放射線科学)
看護学専攻 修士課程:修士(看護学)
教職研究科 教職実践専攻 教職修士(専門職)
公衆衛生学研究科 公衆衛生学専攻 公衆衛生学修士(専門職)
博士後期課程:博士(公衆衛生学)

成績評価と単位認定

学位論文にかかわる評価の基準

学位論文にかかわる評価の基準

カリキュラム

シラバス